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ワイルドターキーフェア、最優秀賞店

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The Bourbonhouse

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12月6日 ジャックダニエル創業150周年記念バレルヘッド






スタンドのついたしっかりしたものです。





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12月6日 ジャックダニエル ハロウィンディスプレイコンテスト2016その2

全国から100店舗近くの応募があったそうです。





今年のデコレーション↑







去年のデコレーション↑



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12月4日 ジャックダニエル ハロウィンディスプレイコンテスト2016

実は去年も参加していたのですが、かすりもしませんでした(悲)

一念発起!
去年とは違う発想で飾ることにしました。

どういうことかと言うと
「ジャックを置いてあるバーですよ」的な写真から
「いやぁもうジャックしか置いてないっす」的な写真にしました。

撮影に関して店舗入り口の写真は、地下店の場合階段の部分が狭く
どう見ても景気が悪いんですよね。
その点路面1階の店舗は横位置で画が撮れて見栄えがよろしい。

ならばと私の過去の技術と装備(9m~18mという広角レンズとデジ1)を
使って横位置の画を取るべく奮闘。
これでもかと手持ちの古いノベルティーやポスターで狭い階段の踊り場を飾りつけ
「ジャック!ジャック!」の画にしました。

正直古いノベルティーは昔の輸入元サントリーさんのモノが多かったので
アサヒビールさんのイヴェントに担ぎ出すのはいかがなものかと思ったんです。

しかし受賞の盾と副賞を届けてくださったブラウンフォーマンの
H氏は「へえぇ、懐かしいポスターですね。」とご存知の様子。
このポスターは3種類作ったんですよ」と説明も正確。

その日の夜はお客様としてもご来店いただきありがとうございました。
頂いた盾はそれとは別口で頂いた
「ジャックダニエル150周年バレルヘッドスタンド」と
併せて大事にいたします。

ジャックハロウィンコンテスト2016発表サイト
http://www.jd-cp.jp/dc/













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7月3日 ジャックダニエル創業150周年イベント

6月22日から28日までの1週間だけであったが、
日本橋三越本店でジャックダニエル蒸留所創業150周年
を記念する期間限定イベントが開催された。
私が行ったのは27日の火曜日昼間。
今晩も「ザ・バーボンハウス」は営業なので、バースペースには
立ち寄らずにバーチャルリアリティーの体験スペースへおじゃました。

圧巻である。
ジャックダニエルを作るマザーウォーターを生み出す
ケーブ・スプリングスのまさに中央、空中に浮いた状態を体験できるのだ。
360度全方位3D映像の中に自分がいるのだ。
シーンは次々変わる。
樽を作る・火入れをする作業場。
ウェアハウスに樽を収めるシーン、チャコールメロウイングの為の
チャコールを作る映像。
画質は少々粗いがかなり本格的に蒸留所の中を体験できた。

ジャックダニエルは早くから蒸留所のビジターツアーを行ってきた。
だから現地に行けば体験することはできるのだが、それに次ぐリアリティーを
体験させてもらった。、





バースペースカウンター



チャコールメロウイングモデルバレル



ジャックダニエルラインナップ


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5月24日 ジムビーム ダブルオーク

2016年5月19日、芝公園の「ザ・プリンスパークタワー東京」にて
サントリー・バーフェスタが行われました。会場は13:00。
ビームズサントリーになってからは初めてのご案内だったのでちょっと
ワクワクして行ってきました。
いつも通りJrと待ち合わせ、開場10分前に到着。

前回の明治屋のテイスティングフェアとは違い、ワインやフードがなく
純粋にウィスキー&スピリッツの展示会でした。

入場すると早速バーボンブースへ。
すると真っ先に勧めてきたのはメーカーズマークミントジュレップ。
年に一回しか仕込まないこのバーボンリキュールは毎年この時期にしか
お目にかかれない限定販売の商品です。

しかし「ザ・バーボンハウス」ではレシピに従ってミントの葉をつぶすところから
作るスタイルなので特に興味もなくスルーします。

次に来たのは「ジム・ビーム」のブース。
ちょっと驚いたのが今まで並行でしか入ってこなかった「デビルズ・カット」を
ボトルデザインを変えて正規でリリースした事でしょうか。
少々緊張気味の新入社員君達でしょう、商品の説明も「立て板に水」とは
行かないようでパンフレットの説明をそのまま繰り返しているカンジの初々しさです。

次にその横を見ると「ジム・ビーム・ブラック」
ま、これもボトルデザインを「デビルズ・カット」と同じ形態にしたのかと通り過ぎようとしたらびっくりです。

ラベルには「DOUBLE OAK」の文字が!
ちょ、ちょ待った。

すぐに手を伸ばし「一杯ください」と言うとJrも「僕も僕も」とソツガない。
プルーフは90。
担当の若い子が説明をするより早くパンフレットをガン見してます。
現7代目のフレッド・ノウ氏が「樽のパワーを最大限に生かすため、新樽による
2回熟成を行った作品だ。キャラメルの甘い香ばしい香りを強調した」
というこの新しいバーボンは、フィニッシュをシェリー樽や別の樽で行うフレーバリング
と違い1stバレルも2ndバレルも内側を焦がしたアメリカンオークの新樽を
使っているというのだ。

もう一杯試飲させてもらう。
甘味とスパイシーさのバランスがいいのはエイジングより度数のせいかな?
これ101プルーフだったらもっと苦みを感じる甘さになるんじゃないかな?

いろいろ考えその場で即注文しました。
とりあえず24本2ケースかなというと今回のキャンペーンでは1店舗2口
6本までしか買えないと言います。

しかしそこは交渉。
36本3ケースにしようか迷ったけどとりあえず2ケースで注文。
次のブースへ向かいました。
ちなみにこの「DOUBLE OAK」は1stバレルで4年、2ndバレルで
3か月の熟成だそうです。
販売はヨーロッパ先行で6月から。日本は7月からのリリースになります。
楽しみですね。

次に向かったのは「ワイルド・ターキー」のブースです。
ここに行ったらやっぱりこれでしょ。「17年マスターキープ」
恥ずかしながら店にはあるのですが、抜栓してないので含んだことがなかったのです。
「ん?13年に似てる?並べてテイスティングしないと判らないんじゃね?」
スムースだから物足りない?86プルーフってこんな抜け具合だっけ?」
正直べた褒めする言葉が、勇気がないです。
手元を見るとワイルドターキーを使ったジャイアンツコーンが薫製が展示されています。
以前メーカーズマークでも作っていましたアレです。

舌が馬鹿になってきた私たちはスタッフにジャイアンツコーンを食べさせてくれと
リクエスト。
その若いスタッフは決定権を持ってないらしく会場内の上席を探しに行きます。
10分後私たちの手元にはおつまみとしてジャイアンツコーンがしっかり置いてあり、
20分後には来場者にバンバン配られました。

実は今回のフェアはカナディアンウィスキー「アルバータ」のセミナーが売りだったのですが、私らは興味がなかったのでセミナーには参加せず帰路につきました。

予約制だったそのセミナーは空きがあるらしく会場で参加者を募っていましたが
帰りました。えぇ帰りました。(それが後日どんなにうかつだったか知らされます)






会場内はこんな感じです。



うわさのダブルオークです。



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2月20日 明治屋試飲会

2月10日水曜日。明治屋さんの試飲会へ行ってきた。
会場は京橋の明治屋本社。
昭和8年に建築されたルネッサンス仕様の本社建物は東京大空襲を免れ
現在は東京都中央区の指定有形文化財になっている。

明治屋のバーボンと言えばメーカーズマークだったが(一時トムムーアも扱っていたが)
今は別の蒸留所のバーボンウィスキーを日本に知らしめている。
蒸留所の名前は「バッファロートレース蒸留所」
「エンシェントエイジ蒸留所」から「ブラントン蒸留所」
そして今回の「バッファロートレース蒸留所」と
名前は変わったがそのバッファロートレース蒸留所の
フラッグシップ・ボトルとして生まれたのが「バッファロートレース」だ。

8年から12年物の樽の中から厳選したウィスキーをミングリングしている。
数十年販売してきたメーカーズマークの
後継ウィスキーとして2013年から輸入を開始したバーボンだ。

快晴の天気の中Jrと待ち合わせ。
私はチノパンなのにJrはスーツにネクタイ。
自分がみすぼらしい。

本日は展示してある明治屋さんのお酒のすべてが試飲できるイヴェントだが
あまり心が高ぶらない。
会場に所狭しと並べられているのはほとんどがワインでバーボンは
一種類だけだからだろうか。
正直ワインは「肉には赤」「魚介類には白」程度のゆがんだ見識しかもってない。
でも今日は普段飲まない他のお酒も舌に覚えさせようと来てみたのだ。

バッファロートレースを皮切りにブランデーをコニャック、アルマニャックと
頂き続いてシングルモルト・ブレンデッドウィスキー・カルバドス・ジン・ラム
スパークリングワイン・チリワインの赤白・となんでもござれだ。
量は少しだづつが数をこなせばいい気持ちになってくる。

担当のK氏があれもこれもと勧めてくれるが次に興味がいったのは
おつまみだ。
新発売だというわさび味ローストピーナッツは絶妙の味。
バーボンにぴったりのフィンガースナックだ。
続いては感ず目コーナー。
ニシンのオリーブオイル漬けやイベリコ豚のバルサミコ風味はこれも
ウィスキーによく合う一品だった。

こういう場所は卑しくだらだらいるべきでない。
特に自分の店舗で活用できそうなものはおおむね頂いた。
一時間もいただろうか。K氏に挨拶をして帰ろうとすると
受付のテーブルのところで抽選をやっている。
一等が何かは知らないが私が4等、Jrは五等。

それとは別に受け取ったお土産の袋にはそう、誰もが知っている
あれが入っていた。
いちごジャムとオレンジマーマレード。
そうだ明治屋と言えばこれだった。

バーボンハウスのお客様の話のタネにと
一階のショップで先ほど頂いたおつまみを何種類か購入する。
もちろん「わさび味ローストピーナッツ」は忘れない。

外に出ると傾いた日差しの中にニュースでよく見る光景が目に入ってきた。
大型バスから下りてくる外国人観光客だ。
中央通り沿いの店舗やレストランに続々入って行く。
銀座も変わったなと空を見上げ、「ブラ」をしながら帰宅の途についた。



明治屋本社社屋






バッファロートレース・ブース








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10月15日 ハロウィーンイヴェントやります。


今年からAsahiさんに移った、ジャックダニエルは気合入ってますね。
ハロウィン用のイヴェントグッズのキットを用意して
飾りつけのコンクールも行うとか。
当ザ・バーボンハウスもそのジャックダニエル・ハロウィーン
とポスター内の西川口ハロウィーンのWイヴェントで
10月31日(土)に来店のお客様にWサービスを提供いたします。

仮装をしてご来店のお客様には最近はやりのバーボンリキュールを
(飲み方自由)で一杯無料。
更に空くじなしのジャックダニエルスクラッチくじで
ジャックダニエルのノベルティーを差し上げます。
季節はずれのミニスカサンタや妖怪ウオッチのジバニャン着ぐるみ
ラブライブやルパン3世、進撃の巨人。etcお待ちしてます。

注意1
調査兵団のコスプレのかたは危険なので、立体機動装置は
装着なさらずにお越しください。

注意2
くたびれたスーツにゆるめたネクタイ、IDカードを首から下げて
日本のサラリーマンのコスプレだ!ってのはやめてね。






自分達が飲む気マンマンのスタッフ


ジャックダニエルの親会社ブラウン・フォーマンから
頂いたジャックダニエルのウィスキーバレル







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10月11日 2015ビームサントリー ザ・カクテルアワード byメーカーズマーク

私はいわゆるカクテルの神秘性の信奉者ではない。
バーテンダーは何らかの組織に属してないとこの手のコンペティションで
タイトルを取れないなんて言う都市伝説にも興味がなかった。

そんな私がなぜこの2015ビームサントリーザ・カクテルアワード
byメーカーズマークに参加したかというと理由はひとつ。

それは仮にもバーボンがお題になっている大会に我々のような「バーボン売り」
は誰かでてなきゃいけないという矜持からである。
クーベルタンの言葉ではないが「参加することに意義がある」と思った。

サントリー主催なのでサントリー社の商品を使うのは必至。
いろいろ考え、写真を撮り、応募フォームに記入し申し込む。
その1か月後に来た封書には、「残念ながら」の言葉に添えて
2015年9月25日 於:パレスホテル東京と書かれた
ファイナルステージの案内状が入っていた。

今大会は例年の倍以上、約1400の応募があり審査は困難を極めた。
と開会の挨拶があった。
なーんだ例年通りなら自分がファイナリストになっていたかも?なーんて
あまい想像はみじんもない。

1400から30に絞るファーストステージ(なんかJリーぐみたい)
さらに6名を選ぶセカンドステージ。そして今日のファイナルステージだ。
気の遠くなる話である。

8名の審査員のうち5名がテースティングで味・見栄えなどを評価する。
残り3名はネーミングや所作の審査だ。

さすがに実演ともなるとベスト6の皆さんの緊張は頂点にたっするようだ。
スクリーンに大きくで映しだされたその手元はみな例外なく震えている。
見ているこっちの喉が渇く。

全員の実演が終わると評価の集計が行われるので1時間くらいの
パーティータイムが隣接の会場にて行われる。

そこでは先ほどのファイナル6の面々が自身の作品を振る舞う。
食べ物も飲み物もさすがサントリーさんと言える心遣いだ。
そのパーティー会場にはメーカーズマーク46のインナースレーブの
樽の本物が見やすいように展示してありこれだけでも来たことの価値がある。
以前うちの店が紹介された「dancyu」に同時掲載されていた「酒向バー」の
酒向さんが審査員の一人として見えていたので声をかけ名刺交換をする。
次に飲むメーカーズマークは新しいラインナップのカスクストレングスだ。
来年から正規輸入を始めるというAsahiのスタッフの説明に「遅いすね。もう
市場には出回っているじゃないですか」などと情報交換もする。

ほどほど良い気持ちになったところで先ほどの会場に戻り最優秀作品の発表を聞く。
「高知県、Café bar STAR LIGHT 勤務、窪内那奈さんのレッドカトレアです。」
その名前を聞くと同時に私は席を立った。


実演の行われるステージ


メーカーズマーク46のインナースレーブの様子


メーカーズマークCOO ロブ・サミュエル氏と

PS:
いい勉強になりました。
実演は見ていてなんか既視感にとらわれました。

演技を始める前の自分のやりやすい位置に
道具を置きなおす所作は車の教習所でバックミラーや
シートを自分用に調整するアレ。

さあこれから演技を始めますよ。
と両手を体の前で重ねるそれは体操選手が演技に入る時に
片手を挙げるソレ。

そしてシェイカーを用意するときに中をこちらに見せるように
するのはマジシャンがコップの中には何も入ってませんよ
とアピールするアレである。

皆さん似た様な動きだったので、結局カクテル作りの動きってどうしても
ステレオタイプになっちゃうのかな?って。
普段フレア系の私には基本の大事さを改めて知るいい機会になりました。


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9月28日 ジムビームシトラスバー

行ってきました。




シルバーウィークの最終日「ジムビームシトラスハイボールバー」に
行ってきました。
やはり前回の「ジャックダニエル リンチバーグガーデン」との比較が楽しみ。

下調べでは限定期間の最終日がまちまちでしたが
店舗スタッフにお尋ねすると、27日の日曜日までだと言うこと。
近所では同時にサントリー「知多」のオープンバーと
ベルギービールのイヴェントも行われていました。

とにかく、ものすごい人出で熱気にあてられそうになりました。
あるいきさつから長い時間歩いた私は喉がカラカラ。

店内に通されると速攻カウンターを選び、もうなんでもいい、とりあえず
シュワーっとするやつと思い「グレープフルーツのシトラスハイボール」を注文。

目の前の大きなスクイザーが目立ちます。
甘味に気を使っているのか、大きなタンブラーの
白い粉糖にナーバスなようです。

ソーダのタワーサーバーはハイカラなデザインで映画で見たことのある
ニューヨークのバーみたいです。

ローラのCMとは違ってクラッシュアイスではなくかちわり氷が
いれられてガーニッシュはグレープフルーツスライスを2枚入れて
できあがり。

私が目の前にいるのにカウンター横のウェイトレスの子に持っていくように指示。
直接渡してくれればいいのに、この店のマニュアルなんだなと思っていると
それはホールのお客様の注文でした。
「いけない、いけない」どうやら私はよっぽど喉が渇いているようです。

次に作られた私の一杯が直接手渡しされると、フードメニューをのぞき込みます。
ニュースペーパー風のメニューはランチやデザートもあるお洒落なものです。

なにかで読んで記憶していた定番のハムがあると思ったのですが
どうやら私の勘違いのようです。
勧めてもらった「ポークリブオレンジ風味」に頭を切り替え注文。
手のかかる料理らしく少し時間がかかりましたが骨離れの良い
やわらかいお肉でした。(すみません。半分くらい食べちゃってから「いけね!
写真撮らなきゃ」と気づきました。ちょっとブログに載せるには・・・)

フードメニューを見ているときにすでにグラスは空。
バーテンダーのかたが「ピッチ早いですね」と気さくに話しかけてくれます。

「お替りを今度はオレンジで」と追加注文。
バーテンダーのかたが、「よくバーボンウィスキーは飲まれるのですか?」
と尋ねてきたので、「はい、毎晩飲んでます」と嘘はつきません。
最後にもう一杯、ごく普通のハイボールを飲んでお会計。
シトラスハイボールが500円×2で1000円。
普通のハイボールが400円×1で400円。
ポークリブが1500円で合計2900円でした。

ジャックダニエルリンチバーグと比べると場所と規模の違いがあるとしても
販売のスタイルがかなり違いましたね。

ジャックの時にも書きましたが前者が「カントリー風な豪華な屋台」だとすれば
今回のサントリーシトラスバーは「洗練された都会のバー」でした。

もちろん私は前者が好みですが。

PS:
ピークの時は忙しくて、トングなぞ使っていたらオーダーの提供が遅くなるからだと思う。
だから素手でフルーツを飾る。
実はここまでは許せる。逆にポリエチレンの手袋でも付けてたほうが興ざめだ。
でも素手の指先にバンドエイドを貼った子が飾りの作業をしていたのはがっかりだった。




シトラスバー店頭



私の座ったカウンター


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